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N0082 入れ子(一例)
 (ーー;;;
N0081 ワイヤ放電加工、メッキ材(SECC等)加工、メッキ部付着のスラッジ除去。
自動車アルミホイル用ブレーキダストクリーナ。
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N0080 だんご針(芯出し)
団子針
N0079 Zの秘密
Zの秘密それは「C」
N0078 ハーフピアス、ダボ出しの色々。
n0078.gif
N0077 イオン交換樹脂
容器に少な目に充填しておき時々シャッフル。
N0076 ワイヤ放電加工機加工液
エアコンの排水を利用。
原水(水道水等)にMg、Caを多量に含んでいる場合などにお試しください、イオン交換樹脂の寿命が長くなります。
N0075 イオン交換樹脂を容器に詰める
如雨露、大きめのヤカン、またはバケツと漏斗を用意する。
イオン交換樹脂を容器に入れ水をタップリ入れる、水と一緒に容器に流し込む。
(?)
N0074 某社サポート
・・・・・凸(`_´)
N0073 曲げ展開計算
MatMax 参考
N0072 セレクトバッキング
n0072.gif
N0071 クイックチェンジ
n0071.gif
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N0070 ノック穴がちょっと固い (熱処理)
〜中級 : 軸付きゴム砥石でグリグリと穴を舐める。 (ひょ、表現が・・・(^^;)
〜中級 : 丸ヤスリに布ヤスリを巻き付けてシコシコと
精級〜 : ジグ研
N0069 ストリップ力
P = カット長 × 板厚 × 35(せん断応力) × 0.05
上記で払えない場合は他に原因がある。(ガイドがせっている等)
N0068 板厚とクリアランス例(軟鋼鈑)(〜中級)
クリアランス C
0.5 ≦ t < 0.8  C/t=0.05
0.8 ≦ t < 1.2  C/t=0.08
1.2 ≦ t < 1.6  C/t=0.10
1.6 ≦ t < 3.2  C/t=0.10 〜 0.15
N0067 QDCコンパウンド型(簡易型)
QDC
DIE/PNC、KO/SP セット加工。
N0066 NCコードのI(アイ)と1(イチ) 

NCコードをモニターやプリントアウトして参照するときフォントがゴシック体では「I」と「1」を読み違いやすい。
N0065 コーナRや異形状溝等の磨き
スティック砥石をコーナRや溝形状に成形して磨く。
N0064 ワイヤ放電加工で端面をなめる
酸化皮膜(錆)が付いていると放電しにくい、(セットしてある)加工前に除錆剤を油筆で塗布し錆を取っておく。
N0063 タッピングを忘れ熱処理してしまった。
n0063.gif
その1:六角穴を放電追加工、タップ下穴をボデー穴に拡大 −−→ 六角ナットを埋め込む。
その2:(ワイヤ放電加工)テーパー穴加工 −−→ タッピングしたテーパーブッシュを埋め込む。
N0062 平面研削盤のクーラント
平面研削盤のクーラントが腐ってしまったときクーラントを新しくするだけではすぐにまた腐ってしまいます、タンク、ラインなどを一度完全に滅菌しましょう。
N0061 加工の目を残す
曲げ、絞りでパンチ、ダイに加工の目を残し材料を殺しパンチ、ダイになじませる。(編み目打ち)
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N0060 穴を埋める
n0060.gif
1:面取り
2:(接着剤(ロックタイト等)を塗布)打ち込み
3:コーキング
4:面をそろえる。
5:(ホーロスクリューをセットする。)
N0059 超硬ドリルのシャンク再利用
超硬ドリルを折損し刃部がなくなってもシャンク部に刃を付ければ再利用できます。
N0058 その場しのぎの〇秘必殺技 その1
 L曲げ直角が曲がり足らないときの魔法のシム。
n0058.gif
N0057 ピン角オフセット曲げのオフセット量(経験値)
 材質:軟鋼板(SPCC等)

 幅 :板厚

 高さ:板厚×0.05〜0.1
N0056 標準化
 金型をどのようなシステムでどのように作っていくかというソフトウェアが重要であり、ひとつひとつ異なったものを標準化によって作りだそうとするプロセスの標準化が主要である。

 標準化のひとつの考え方として、標準化はサービスの一種だともいえる、金型を設計し製作する課程でそれぞれの担当部門および担当者にどのような情報のサービスを提供したら良いかを考えるとよい。サービスであるからには相手に歓迎され感謝されるものでなければならない。

 標準化とは標準を設定しこれを活用する組織行為である。金型を設計製作するときそのつど伝える固有情報と前もってまとめて伝えておけばよい共通情報を標準化と考えればよい。

(どこかからの引用またはアレンジ、複合だと思いますが、元は忘れました。プレ技?)
N0055 ショルダボルト
緩みやすい(繰り返し衝撃荷重がかかる)ため定期的な点検をお奨めします。
N0054 禁じ手
エンドミルのシャンクにシム片を当てコレットチャックでつかみドリリング。
仕上がり径 ≒ E・MILL径+(シム厚/2)
N0053 汎用フライス盤でもストップ、ステップフィードを多用しましょう。
後の掃除が楽になります。
N0052 絞りダイR形状に関する一考察。

・・・・・(?_?) orz
N0051 一般公差(〜中級)例
±0.2
0.0 ±0.1
0.00 ±0.01
0.000 ±0.005
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N0050 L曲げ、U曲げ、クッション圧と曲げ角度の関係
 クッション圧弱=閉じる
 クッション圧強=開く
N0049 V曲げスライド高さ(突き具合)と曲げ角度の関係
 強く突く=開く
 弱く突く=閉じる
N0048 スライド金型取り付け面の掃除 
金型段取り替えの時、ボルスタは忘れずに掃除しますが、スライド(ラム)金型取り付け面の掃除は忘れがちです、視野に入ってないので意識していないと忘れがちです。
N0047 おいしい仕事
 ください (^^ゞ
N0046 抜きクリアランスの確認
ビニールシートを使う。
均一に伸びるか均一にカットされていればOK、片側が切れ、片側が伸びていればクリアランスが片寄っている。ビニールシートの厚さを変えて各クリアランス量に対応する。
N0045 油砥石のドレッサ
使用済み平面研削盤の砥石に軽油、灯油などに浸した油砥石をこすりつける。
N0044 図面に公差を利用しない。
ねらい値は明確に。(事前の標準化が必要です。)
N0043 1DTF/2DTFに関する一考察
1DTFのクランプ方法はいろいろあると思いますが、いずれもちょっと無理があるような気がします。イナーシャと剛性の問題が解決(高い妥協点)できれば2DTFの方がGOODじゃないでしょうか。
N0042 深穴に落ちた異物を取り除く
ロッドの太さ、長さを替えればどんな穴でもOK。
N0041 QDCベースプレートの加工
ロケーション穴にh7ピン(ミスミ=MSTH 等)、プレート間のブロック厚は5〜10
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N0040 コーナードリル
ミーリング、R部負荷が大きい、コーナードリルで逃がすのがGood。
N0039 サンキュー
閲覧いただきまして、サンキュー(^^;;;;;
N0038 インサートブロック
N0037 タップドリル径(並目)
タップドリル径=呼び径−ピッチ
N0036 インサート
N0035 小径穴カス詰まり防止
 バッキング、ダイセットのカス穴に面取りを付けない(又は糸面)。
N0034 へそ無し空気溝付きノック穴ワイヤ放電加工
N0033 技術 
知っている(勉強しろ!、見てこい!、盗め!(合法的にですよ))
再現できる(いつでもできる、プロセスを組める)
予測できる(結果が解る)
N0032 2D・CAD
Win版の高品位、多機能のCADも良いが、ライトでレスポンスも良くスカスカと動くDOS版のCADも捨てがたい。
レスポンス良くスカスカと動くことは大切なことだと思います。(実感)

※ この記述は1998年です。今となってはこの記述は死んでます!
ハードの性能は100倍(?)、ソフトの価格は1/2(?)になっています。
今更DOS版なんて使えませんよネ。
過去の資産があるのでとりあえずDOS版も持っています。PC9801もね。2004/08/28
N0031 単発抜き型の桟幅
3×6板又は4×8板で何個取れるかで桟幅を決める。桟幅を詰めても意味がない場合が多い。
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N0030 CAD/CAM
部品
標準サブユニット
(部品+加工)
 標準加工形状
 標準部品
加工  標準工具
 設計標準
 加工標準
工具  CADデータベース
 CAMデータベース

部品、加工、工具を一緒に考え右列を目的として金型のサブユニット(部品+加工)を標準化する。
金型の設計製作をシステムとしてトータルで考える。
N0029 絞りの底が割れる
N0005参照
N0028 深穴加工ドリル刃先形状
切り粉の排出が良くなる。
N0027 切り曲げ一発加工

曲げダイ部をインサートにする。切刃部分の再研磨が容易になる。
曲げパンチ部はRを押さえるソリッド形式とする。
N0026 ガイド穴空気溝
プレス正面側に向けない。
油が大量に流れ込んだとき水鉄砲状態となり作業者にかかる。
N0025 超硬の仕上げ磨き
はがきが良いらしい、段ボールが良いという人もいるらしい。
はがきや段ボールの質と程良い油分が良いと言っている。
(謎)
N0024 ダイヤモンドペースト
オリーブ油に溶いてグリスに練り込むのが一般的らしいが、柳屋のポーマード(柳屋に限るらしい、今では貴重品ですぞ)で直接練り込むのも良い。
リング状の磨きで旋盤で振りながら磨くときに熱でペーストが流れるのが少ない。
柳屋のポマードは純植物油で金属にやさしい。
(?)
柳屋のポマードはまだ存在する。06/06/23 株式会社柳屋本店
N0023 パンチ、ダイ セット取りワイヤ放電加工のスタート穴
あたしゃやったことがない。(^^ゞ
N0022 一発ワイヤー放電加工
N0021 パラレルブロックの高さ
バイス口金高さ−(丸い数字−0.3〜1)  ex:50−4.5=45.5
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N0020 フランジの付いたL曲げ難易度の目安。(経験値?)
(板厚:0.8 〜1.6)
範囲:t×10(ぐらいかな) > L曲げR > t×4
and 絞り曲げ

  h=フランジ高さ

  難易度高 :       h > t×4 (=見積もり高く)
  難易度中 : t×4 > h > t×3
  難易度低 : t×3 > h 
N0019 面積の大きいパンチの油着(カス上がり)防止。
N0018 カス上がり対策
電気ペンでダイ内側を荒らす。
N0017 カス上がり防止
ワイヤー放電加工のへそを意図的に残す。
N0016 バーリングパンチの形状とバーリング形状(小径、下穴有り)
N0015 ミスミ製バーリングパンチ使用のダイ径
ミスミ推奨ダイ径より0.2〜0.3(以上も可)小さくする。(形状シャープ)
N0014 Vパラレルブロック

成形研磨、放電加工にも役立ちます。
N0013 イオン交換機(純水器)改造計画
ワイヤ放電加工機に標準装備のイオン交換器は効率が悪い。(各メーカ似たものを使っている)
水の通り道ができイオン交換樹脂全体に行き渡らない。
水流の中をイオン交換樹脂がウニウニするようにする。(実験したことがない)(^^ゞ

(最近の機械では改善されているかも?)
N0012 イオン交換樹脂
アニオンとカチオンがあるらしい(?_?)、オニオンは台所にあるらしい。(^^;;;)

Mg+,Ca+は導電率を上昇させるらしい。
Mg+、Ca+はカチオンが吸収するらしい。
高硬度の原水(Mg+、Ca+を多く含む)はカチオンを多くした方がいいのかなー?
あたしゃ化学はサッパリ (−”−;) どなたか教えて下さい。m(__)m
N0011 ワイヤ放電加工の錆止め青ニスが有効。
自動車ボディー用高級ワックスに有効なものがあるらしい。マジックインキを塗ってもよい。要するに加工液に流されない皮膜を作ればよい。
もちろん専用のケミカルグッズもあります。
青ニスもOK。
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N0010 H7穴加工
4枚刃エンドミルでOK(ボーリング&リーマ)
N0009 ボルト締め付け方向(単)
ダイセット加工方向で決める。
N0008 Z曲げの角度調整
曲げ元のみを突く、他は大きく逃がす。
N0007 コンパウンド型ノックアウトピン
ショルダボルトをノックアウトピンとしボルトのの頭を叩く
N0006 コンパウンド型ノックアウトの油着防止
バンコード(ウレタン)を圧入。耐久性(プランジャよりも)、コスト、加工工数いずれも花丸。
N0005 深絞り、ワークがダイからはずれない
ベアリング部を小さくする。(=2番を取る)
材料がスムーズに流れていない。(材料をダイに押し込んでいる、ダイに馴染む)
ダイRを調整し材料の流れをスムーズにする。(パンチに馴染ませる)
N0004 順送り型上曲げのストリッパ(ストリッパ with 送り方向ゲージ)
N0003 ピン角曲げ、オフセット曲げ(ピン角)の簡易展開計算
伸び代=板厚/2
N0002 絞り簡易計算法(見積もりの時などの目安に)
ブランク径=絞り径+絞り高さ
N0001 勾配のついたツブシ
引っかかりをつける
肉の逃げ場をつくっておく

06.08.30 追記
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